西陣の長屋

内装が入り始めて工事も大詰めです。普段はあまり木材に着色することはありませんが、既存の古材に合わせて古色を多用しています。空間を把握するには模型が効果的ですが、仕上げ色のバランスを確認するためにいつもよりもCGでの確認が多めになっています。